【U-NEXTのメリットデメリット】他社サブスクよりおすすめの理由を解説

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・U-NEXTのメリットデメリットを知りたい!

・U-NEXTどんな人におすすめ?

こんな疑問にお答えします。

U-NEXTは国内でもっとも取り扱い作品数の多いサブスクリプションサービスのひとつですが、長所もあれば短所もあります。

今回は、U-NEXTの申し込みを検討されている方向けにメリットデメリットをまとめました。

ちなみにU-NEXTは31日間無料体験トライアルを試すこともできます。詳しいメリットデメリットは、実際に体験してみるのが1番手っ取り早いと思います😌

U-NEXTのメリットデメリットをまとめてみた

U-NEXTのメリット

U-NEXTのメリットは以下の通り。

  • ①映画の圧倒的な取り扱い作品数
  • 動画だけでなく書籍も読み放題
  • 家族間で4台まで同時視聴可能

メリット①映画の圧倒的な取り扱い作品数

  • 見放題→310,000本以上
  • レンタル→50,000本以上

これは、他の有名動画配信サービス比較しても最多の取り扱い作品数です。

ちなみに比較は以下の通り。

作品数
Hulu見放題100,000作品以上
Netflix見放題2,000作品以上
primeビデオ見放題10,000作品以上
レンタル50,000作品以上

圧倒的な作品数を誇る上でのメリットは、ふと観たくなった懐かしい作品がいつでも観れるところ。

過去に見た好きな映画をふと観たくなる時ってありますよね。

ただそんな時、お持ちのサブスクでは配信されていないなんて事も多々あります。

「観たい」と思った作品を、いつでも手軽に視聴することが出来るのは、U-NEXT最大のメリットだと思います。

メリット②動画だけでなく書籍も読み放題

あまり知られていませんがU-NEXTは電子書籍も読み放題になるサービスを備えています。

作品数を比較すると

U-NEXT→27万冊

Kindle Unlimited→12万冊

とU-NEXTの取り扱い書籍数の多さも伺うことができます。

「動画配信サブスク」+「Kindle」などを契約中の方は、U-NEXTに一元化してしまえば、コスト的にも効率よく楽しむことができます。

メリット③家族間で4台まで同時視聴可能

月額料金は高いものの、家族間なら最大4台まで同時視聴可能な点は大きなメリットです。

もし4人家族で月額料金を折半した場合は一人当たり547.25円/月。

ちなみに条件は同居家族で、親アカウント1台につき3台まで共有が可能です。

また、子アカウントに対して購入制限をかけることもできる為、親アカウントの知らないところでポイント購入される心配もありません。

U-NEXTのデメリット

デメリット①やや高めの月額料金

U-NEXTの契約を躊躇する方の多くは、月額料金の高さが原因になることがほとんどでしょう。

有名配信系サービスの中では群を抜いた月額料金です。

ただ、内情を見れば書籍も読み放題になったりとサービス内容に富んでいるのも確か。

デメリット②レンタルでしか観れない作品もあり

U-NEXTの中にある作品は、一部レンタルでしか視聴ができないものも存在します。

例としては、最新作品など。

このデメリットに対する対処法はU-NEXT内のポイントをうまく活用することのみです。

U-NEXTでは毎月アプリ内で使えるポイントが1,200付与されます。

レンタル作品は基本1,000円以内で利用可能。うまくやりくりすれば2〜3作品は無料でレンタルができます。

上手に活用すれば他のサブスクでは見れなかった最新作も楽しむことができるかもしれません。

U-NEXTはどんな人におすすめ?

ここまでをまとめて、U-NEXTはどんな方におすすめできるのかまとめてみました。

  • 映画の取り扱い作品数でサブスクを選びたい方
  • 「あの映画が見たい…」と過去の名作を見返したくなる衝動によく駆られる方
  • 映画も電子書籍も一つのアプリで楽しみたい方
  • 同居家族と共有してお得に楽しみたい方

ここまで読んだ上で少しでも興味がある方は31日間無料で利用可能な「トライアル申込」をやっておいて損はないはずです。

まとめ

メリットばかりではないU-NEXTですが、うまくサービスを活用すればデメリットを打ち消すことは十分できる気がします。

冒頭でも書きましたが、一度トライアルで実際に使ってみるのが手っ取り早いです。

気になる方はぜひ公式サイトよりチェックしてみてください!

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